【おねんねの法則プログラム】12月生募集~Q&A~

こんにちは、ちむです。

おねんねの法則プログラム12月生募集についてのQ&Aをご紹介します!

募集開始はいつからいつまでですか?

本プログラムの募集は、11月26日21:00から30日24:00までとなっています。

募集締め切りは、先着順で定員になり次第、締め切らせていただきます。

招待メルマガって何ですか?登録するとどうなるの?

招待メルマガとは、こちらのリンクから登録できるメルマガになります。

こちらをクリックして、メルマガにご登録下さい

招待メルマガに登録しますと、本プログラムの募集案内が送られてきます。

その案内に沿って、参加していただくことになります。

メルマガへの登録後すぐに料金が発生するものではなく、あくまでも案内を送付するメールアドレスを登録するだけとなっていますので、ご安心ください。

おねんねの法則プログラムに参加する期間は?

おねんねの法則プログラムは、招待メルマガにご登録後、参加案内を送らせて頂きます。

その参加案内から参加してご決算いただくと、本プログラムに必要なテキスト・ワークが記載されたURLが送られてきます。

そのページをブックマークしていただいて、読み込み、ワークは、PDFで配布いたしますので、印刷して手元で参照していただければと思います。

決算後、参加いただいてから、登録されたメールアドレスに本プログラム参加者のみが閲覧できるメールマガジンが送られてきます。

また、メルマガを通してSkype IDも送りますので、登録していただき、Skype通話も開始します。

通話は、週に1回の頻度(30分以内)となります。

参加から、84日後に本プログラムは終了となります。

 プログラムの途中から参加することは可能ですか?

申し訳ありませんが、途中からの参加は受け付けておりません。

ただし、定員に空きがあれば対応いたします。

忙しいので、毎日実践できる自信がありませんが大丈夫ですか?

現代人は、毎日忙しく過ごしていますね。

当プログラムでは、毎日忙しいからこそ受けて欲しいと思っています。

毎日実践できないというのは、そのことの優先順位が下になっているからだと思っています。

他にやらなくてはならないことがあって、時間がなくなってしまう。

しかし、症状を改善したいという強い思いがあれば、忙しくてもその時間を作ろうとします。

もし、できないのであればそれは、優先順位が下になっているということであり、今はまだ「やりたい」時期ではないのかもしれません。

本当に必要だとお感じであれば、絶対に時間を作ろうとします!

面倒な気持ちになっていませんか?

後回しにしていませんか?

これは心理的な抵抗です。

そうした気持ちが、「毎日実践できない」につながっています。

心理的な抵抗に打ち勝ち、ぜひ時間を作って参加していただければなと思います。

心理的な抵抗は、問題を直視したくない気持ちの表れの可能性もあります。

問題について深く考えることはとてもストレスになりますから、それを回避しているのかもしれません。

おねんねの法則プログラムでは、その回避が和らぐように丁寧に個別にサポートを行っていきます。

今回の記事はお役にたてましたでしょうか?

もし、今回の記事を読んで感想や分からない事などありましたら、下記のフォームより私にお伝え下さい。

些細な事でも構いません。

おそらく、あなたが抱いた疑問は、これからこの記事を読む方も抱く疑問です。

そういった疑問を1つ1つ解決していきます。

コメントして頂ければ気づき次第、すぐに回答いたします。


このブログ(ちむえき)について・・・

私のメルマガでは以下の事について解説しています。

・心身の症状が軽くして、家事をラクに済ませる方法

・職場へ足を向ける事すら辛くなっていた気持ちが、すーっと消えるトレーニング方法

・うつの症状が辛く、何もやる気がおきなかったのに、明るい気分になり、やる気がみなぎる生活習慣

・パニック発作が起きるのが恐くて、業務もできずに、自信がなくなっていたのが、発作を恐れず、業務に集中できるようになる思考法

・病院へ通院しているにもかかわらず良くならなかった様々な心身の症状が改善する方法

・家族に自分の症状を理解してもらうことができ、「自分は一人ではない」と思える心理学的テクニック

・病院で治療を続け、治る見通しがたたずに歯がゆかったのが、安心して先を見通せるようになる方法

・自分は病気なんだ・・と思うだけでとても辛かった気持ちがラクになるテクニック

・車や電車に乗れるようになり、行動範囲も広がり、人付き合いが又楽しくなるほどに自分が変化する方法

・夜になると自然と眠りに誘われ、熟眠感を得るトレーニング方法

・病院では「原因不明」とか「自律神経の乱れです」と言われ、なす術がないと思い辛かった心身の症状への対処法

・周囲の人に率直な思いを伝えられるようになり、周囲から「良い人」と思われなくても不安にならないでいられる心理学的テクニック

・経済的な自立のために自分ができることをし、社会にとって役立つ人間であると再確認する方法

・朝、気分良くすっきりと目が覚めるテクニック

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